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波動臨床体験記

[ 2005年02月16日(水) ]以後、気をつけます。(金縛り体験者より)

 よこはま・Aさん、ご指摘ありがとうございました。以後、気をつけます。

[ 2005年02月15日(火) ]配慮お願い致します。(よこはま・A)

新資料6は本来、講習会に直接出られた方が共有するものではないかと認識しています。不特定多数の方が見られるコ−ナ−に書かれる時には、内容的な事は少し配慮して頂きますよう宜しくお願い致します。余計なお節介お許し下さい。

[ 2005年02月15日(火) ]金縛り体験 part2

 またまた金縛りに合ってしまいました。(夕方から居眠りをしてしまったのがいけなかったです。昔から昼寝をした夜に金縛りに合うことが多かったので)

 今回も夢を見ていて、細い路地を車で走っていて、駐車している車を横切ろうとしたら、その車の窓から犬のような毛むくじゃらな手足が沢山でてて、こんなにいっぱい犬を飼っている人もいるんだな、と思い駐車している車を通り過ぎると、前に赤い服を着た女性が子供を連れて歩いていたので、何か嫌な予感がして、車をバックさせました。

 するといきなり金縛りになり、同時に幽体離脱状態に(汗・・・)自分の体に戻ろうと意識すると戻れますが、気を抜くと一挙に天井まで(おお汗・・・)

 前回の金縛りを経験に幽体離脱状態のまま、かなり不安はありましたが、新資料6をゆっくり丁寧に読みました。前回は全ての全ての波動エネルギーさんの所で解除されましたが、今回は、なかなか解除の傾向がなく、無条件の感謝をいたします。ありがとうございました。・・・の所で、金縛りが解除され、体が即、動きました。(たった数秒の違いでしたが、長く感じました。)

 体が動いて直ぐに、今の金縛りの理由をインナーチャイルドさんに聞いてみると、動物さんに反応(52匹と子犬が1匹)死霊さんも居たが金縛りの理由は、動物さんとの事。新資料6で動物さん、死霊さんの浄化を行い、その後は安眠できました。

 前回は物の怪の蛇さんの巻きつき攻撃、今回は動物さんによる幽体離脱現象、たまたまかも知れませんが、それぞれのエネルギー体さんによって、訴え方が違うのかな?と疑問を抱いてしまいました。

 今回もまた新資料6の活躍で、恐怖体験が不思議体験で終わってしまいました。これからも金縛りにあった時は、直ぐに臆病風を吹かせてしまう弱虫の自分が居ますが、新資料6を金縛りが解けるまで、何回でも読んでやる。の精神で金縛りを克服して行きたいと思います。

[ 2005年02月11日(金) ]波動整体への道(看護師編)金縛り体験談、新資料6の力はやっぱり凄かった

昨夜、久々に金縛りに合いました。自分の病院の友人と遊んでいる夢を見てる時に、その友人が夢の中で突然、そう言えばあの○○さんという患者さんどうなった?
確か亡くなったはずでは?と夢の中で答えようとした途端に金縛りになってしまいました。

自分の右肩、首、胴体、股間が締め付けられて(本多先生なら、股間を締め付けられて好かったじゃないですか、と言われると思いますがテクニックが・・汗・・)、その本体は金色のコンニャクを硬くしたような、感触でした。

寝ぼけと恐怖もあって、これは死霊様に違いないと勝手に思い込み、前の資料6を死霊様に限定して読みましたが、もっと締め付けられるめ、
すぐに新資料6を読もうとしましたが、文章が浮かびません(勝手な想像ですが、脳もしめつけられていたのかも知れません?)

必死になって新資料6を思い出し、私の中の森羅万象、全ての全てのまで読んだ辺りで、途端に金縛りが解除されました。新資料6恐るべし(笑)前の資料6も限定しなければ同じ結果だったと思います(残念)

金縛りが解除された途端に目が開き、自分のインナーチャイルドさんに今のは何んのエネルギー体さんですかと聞いてみると、物の怪の蛇さんに反応あり、今、私を金縛りにあわせた物の怪の蛇さん、出てきて下さいと言うとこれまた反応あり、新資料6ですぐに浄化できました。

波動整体、恐るべし(笑) 全国の金縛りでお困りの、波動整体を私も含めて、一緒に勉強中の皆さん、新資料6をしっかり暗記して、金縛りから解放されましょう。新資料6を読んだ途端に体が動きますから。

自分の金縛りは小学校の頃からの物で、波動整体を知るまでは、そういう脳の体質なのか霊的なものなのか?体が動かなくなる恐怖体験者ならわかってくれると思いますが、かなり深刻な悩みでした。

30年来の問題を解決出来たこと、波動整体のおかげです。21世紀の3次元、4次元界のエジソン的発明王、本多先生ありがとうございました。(本多先生は優しいけど、エジソンさんに怒られちゃうかな?)

[ 2005年02月09日(水) ]波動整体への道(看護師編)

 私は、昨年の11月初め頃より本多先生の講習会に参加させてもらうようになってから、続に言う奇跡体験者になってしまいました。私は東京の精神科の看護師をしていますが、そこであった実際の体験をお話したいと思います。

本多先生の講義の中で、すべては波動エネルギーによるもので、現実に精神病の治療にも応用できる。という言葉を信じ、波動整体を精神病の治療に応用できないものか?主人格レベルの波動を高めるため無条件の感謝と無条件の謝罪を込めて、日々、資料6を読み続けていました。

 12月に入ってその気持ちが通じたのか?20年肩が上がらなかった母(植物によるダメージ)10年以上続いた四十肩の患者さん2名が約5分の治療で万歳が出来た時には、本人よりも治療した自分自身がビックリして、固まってしまいました。この事をかわきりに、同僚、25歳男性、野球が出来ないくらいの肩痛で6ヶ月間、病院でブロック注射を打っても治らなかったのが、肩に入ってた女の子の生霊さんを資料6で浄化するだけで、その日から痛みがピタリと止まって、今でも痛みがないと不思議がっています。

 その他、肩痛、腰痛は当たり前で、本多先生の講義していただいた事が、現実になった時の感動は凄いものでした。そしてもっと凄かったのが、幻聴、妄想の患者さんの治療が現実に出来たことです。Iさんと言う患者さんが20年来の幻聴があって、○○さんが俺に、馬鹿馬鹿言うんだよ、うるさくてしょうがないよ。何とかならない?薬でも全然、幻聴が治らないんだよ。の訴えに、本多先生の言っていたすべては波動エネルギーという言葉を信じ、ピュア療法を患者さんの承諾を得て施行してみました。

 そうしたらなんと、その幻聴を言わしてるという副人格さんの反応があったので、資料の通り行うと、患者さんが、あれ、今ここにいたのに、今度は、机の下で、話してるよ。おっと思い、机の下で話している副人格さんおりますか?にまたまた反応あり。資料の通り再度施行後、あれ机の下からどっかに隠れたよ。と患者さんが言ったので、もう一度施行、しかし今度の反応はこれ以上はこの方の脳なので、カウンセリングでとの反応。その後、幻聴さんは、どっかに行っちゃたから考えないほうがいいですよ。考えたら戻って来ちゃいますよ。と本人の納得するまでカウンセリングを施行。それ以後2ヶ月経過しますが、完全に幻聴は消えてしまいました。

 20年の幻聴が消失してしまうことが現実的にあるなんて、精神心理世界の革命的事実の実証が自分の手で出来るなんて、本多先生の言われる、無条件の感謝、無条件の謝罪の意識を、主人格レベルで考えることが(インナーチャイルドレベルでは全ての人類が理解している事であるため。)誰でも出来る波動整体の基本であることに、気ずかされました。

 その後も数年来の幻聴、妄想の軽減、消失を5名治療することが出来ました。今後も、自分自身の主人格の波動を高めることで、インナーチャイルドさん100%開放を維持し、インナーチャイルドレベルで治療が出来るようにがんばって行きたいと思います。本多先生、いつも解り易く、何も隠さず、私たちの目線に立っていただいた講義ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。

[ 2005年02月07日(月) ]気は心!    農道和尚!

 土曜日にいらした 55才♀。

 前の週の土曜日にも来られたので2回目です。

 この人の心、気持ちが 弱弱しく 自分の身体なのに 全く

 他人まかせなのです。

 会話をしていくうちに 少々憤慨して 強く言いました、
 
 「自分の身体は 借り物なのですよ、大事に扱ってください、

  大事に扱えば 生かされている事に気づかれますよ、

  心は今持っていますよね、そう貴方自身の貴方の心ですよ、

  自分の身体を労わって来なかった事に あやまって下さい、

  そして 心と身体に現在生かされている事に ありがとう と

  感謝して下さい。」

  作務衣を着たつるつる坊主頭の僕は 胸の前で 十字を切り

  アーメン南無と 念じました。

[ 2005年02月06日(日) ]高知 Oです。リスフラン関節症

28歳 女性 会社員 リスフラン関節症

去年の6月から、両足に(特に右足に)強烈な痛みがあり、整形外科病院で足の腱鞘炎と言われてシップ薬を貼ったりしていたが、3軒目の整形外科病院でリスフラン関節症と診断され、半年間痛みと闘いながら、薬を飲み、それでも効果がないので、ステロイド注射を2本入れ、医療装具の足底板のおかげで歩くことができるようになった。
足首やかかと、くるぶしの周囲、足の甲の軟骨が損傷しているせいだそうです。 最近ヒアルロンサン注射をしている。
鍼治療を6回受け、施術後は痛みがなくなっていたが、5回目からは効かなくなった。
腰椎の椎間板ヘルニアもあり、右足の親指に力が入らないそうです。

右足の足首、かかと、足の甲、足の裏などを浄化すると、触っても痛くなくなった。次に左足の足首を浄化した。

鍼灸院で左右の脚の長さの違いを言われていたそうです。右脚が2cm短くなっているので、骨盤調整法で左右の脚の長さをそろえました。本人も、いつも骨盤の右を叩きたい感じであったのが、脚が伸びた感じがするとのことで、驚いていました。

話をしながら施術をしていたら、胃下垂がひどく、恥骨のところまで下がっていて時々胃炎になるとのことです。
内臓調整法を3分ぐらいやると、へそのあたりまで胃が上がりました。
正常な位置まであがって貰おうと思い、もう少ししようと思ったが、足をやってもらいたいとのことで、両足の足関節に骨格調整法をやり、さらに右足の足首の浄化をしました。

立っても足の痛みがなくなりました。
最後に重心調整法をやり、今日は終わりました。

両足の足関節に骨格調整法をやった時、体重が両足の外側の小指よりから内側の親指よりにかかるようになったが、重心調整法をやるとそれが著しくなり、さらに両肩が軽くなったので驚いていました。

重症ですから、また来てくれるそうです。



[ 2005年02月03日(木) ]”物の怪さん”には気をつけましょう!Part.2

自宅に帰ったNさんは息子さん夫婦と楽しく会話しながら食事をとった後、床につきご主人を呼ばれたようです。
そこまでは良かったのですが、以前どこかでそういう能力を身に付けられたのか筆談(こっくりさんの自動書記ようなもの)を始めてしまったのです。するとそこに出てきたのは、ご主人ではなく、ご主人を騙った物の怪(龍)だったのです。この龍さんの波動と自分のことを忌み嫌い、責め続けるNさんの波動がシンクロしてしまったために暴れだしたのでした。
そして、筆談に使ったノートには、「お前が憎い」「悪い女だ」「お前が殺した」...と、Nさんと龍さんがコラボした、憎悪の言葉がびっしりと書き連ねられていました。それを見たまだ正気だったNさんは、その文字が発する低い波動エネルギーに呑み込まれ、完全に龍に身体を明渡してしまったようです。
その後、僕のところに「先生、私、死にます。今日はありがとうございました...」との電話が22:00頃入ってきたのを皮切りに、龍さんとの格闘が始まりました。
その後、僕の携帯電話の電池が切れるまで、Nさんと息子さんから断続的に電話が入ってきたのですが、Nさんは完全に霊媒状態で、Nさんの体に入っていた前世(そんなものがあるのか定かではありませんが、死霊さんがそう言うので)からの強い恨みを持った死霊さんが次々現れて、積年の苦しみを訴えてきましたので、ことごとく成仏していただきました。(後で考えてみれば、これは龍さんが自分の正体を隠すために、死霊さんを利用していたようです)これで一応、Nさんの状態が元に戻ったかに見えたのですが、電話を切ってしばらくして、また暴れだし、「本多先生と話がしたい」とNさん母子から申し出がありましたので、本多先生のバックアップをお願いしました。
しかし、半狂乱のNさんと、訳がわからない息子さんでは、殆どまともな会話ができず、本多先生のご迷惑をかけただけに終わりました。
その後、多少の責任(今考えれば、少し無責任に聞こえますが、本来患者さんの自己治癒のお手伝いをしているに過ぎず、負える責任など何もないはずの自分が”責任”を感じたことが、もう既に”受け入れた”状態を創り出していたのです。原因は、僕自身の驕りと焦りだったと思います)を感じていた僕は、うかつにもNさん宅に出張治療(と言っても治療代はいただいてませんが...)に出掛けたのでした。
そして、忘れられない年越しを迎えることになったのです...。
<つづく>

[ 2005年01月29日(土) ]明日は!

9:00〜12:00〜 今年も話題の「花粉症」治療を
                        行います!

  毎年、 いえいえ、 15年〜20年もの間、

  苦しめられた「花粉症」が 嘘のように良くなってしまいます。

  本多先生風に言えば「どうって事無いですよ」です!

  僕の治療は オープンなので 遠慮無く いらして下さい!

[ 2005年01月27日(木) ]”物の怪さん”には気をつけましょう!

はじめてカキコする、広島支部の板本です。よろしくお願い申し上げます。
さて、今回はこの年末年始に僕が経験した失敗談について、報告します。
2004年も押し迫ったころ、数日前に治療させていただいたHさんからのご紹介で、Nさんという女性を治療させていただくことに。
いつものように治療の前のコミュニケーション(世間では雑談というらしい)の中で、他の『気功治療』と称するものをいくつか勉強してきたことを告白され、その中で数年前に亡くなったご主人が「成仏して、守護霊になっている」と教えてもらったが、それは本当なんでしょうか?という質問を受けました。
講習会で「守護霊なんて存在しない」と何度も聞いていましたが、念のため確認してみると、やはり成仏されていないんです。Nさんは『Oリングテスト』をご存知でしたので、ご自身で確認していただくと、答えは「NO!」でした。すごくショックを受けられた様子でした。
「主人は苦しんでいるんですか?」とNさん。実はこの頃から両手が不自然な動きを始めたのでした。
僕は「ひょっとしてこの人、霊媒体質かもしれない」と思い、未経験の『降霊治療』を試してみることにしました。
ご主人を呼び、Nさんの体を借りて話してもらうことにしました。
しばらく苦しまれるばかりの時間が過ぎ、生前の手術が原因で声が出ないことが判り、声が出るように治療をさせていただき、ありったけの謝罪と、愛を表現されました。
成仏していただくよう勧めたのですが「どうしても残してきた家族が心配で成仏する気にはならない」と、聞き入れていただけなかったので、この日は『お持ち帰り』で治療を終了させていただくことになりました。
Nさんは、お見えになったときよりは遥かに明るい、スッキリとした表情で「ありがとうございました」とお礼の言葉を述べられました。不本意な治療でしたが、その表情から「良し」とすることにしました。
帰りに間際に「波動エネルギーは、どんなものであっても呼びかければ必ず反応してくれるそうですから、きっとご主人も名前を呼んであげれば、すぐそばに来てくれるはずですよ」と言った僕の言葉が、余計なお節介だったのです。このことが、本多先生も巻き込んでの物の怪さんとのバトルに発展するとは、このとき誰一人として、知る由はありませんでした。
<つづく>


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